MMOで話題になった事件ランキングTOP5をAIに教えてもらった

MMOで話題になった事件ランキングTOP5をAIに教えてもらいました。

既に知っているものもありましたが、歴史に刻まれた有名な事件を知ることが出来ました。
MMOのお祭り騒ぎって、やったことなくても何か見ていて楽しいですよね😆

5位 ファラドール大虐殺事件

発生年2006年
ゲームタイトルRuneScape
事件の系統大量虐殺
バグ

Cursed Youという名前のプレイヤーがゲーム内初の建築スキルレベル99に到達したプレイヤーになったことを祝うホームパーティが発端となり発生した事件。

ホームパーティはゲーム内のCursed Youの自宅で実施され、多くのプレイヤーが集まり大混雑となった。
あまりにもプレイヤーが集まり過ぎてしまったため、家から退出させることになったが、ここで重大なバグが発生。

プレイヤーが所有する住宅にはプレイヤー同士で戦闘できる仕組み(PvP)があり、住宅の外で他のプレイヤーを攻撃できないように、住宅から出るとPvPオプションが削除されるはずであったが、なんらかのバグにより住宅の外にPvPオプションを持ちだすことが出来てしまった。

PvPオプションを持ちだすことに成功したプレイヤーは街中で他のプレイヤーへ襲撃を開始。
襲撃されたプレイヤーは当然PvPオプションを持っていないので反撃できず、ただただ逃げ惑い一方的に虐殺され、高額な装備や希少なアイテムを奪われるという悲劇が発生した。

被害者たちがチャットで「ファラドールで人が殺されている!」と叫んでも、現場を見ていない人々は信じようとせず、見物に行った人々も虐殺され、街は阿鼻叫喚の地獄絵図と化した。

PvPオプションを持ちだしたプレイヤーの中でも特に有名なのがDurial321という名前のプレイヤーで、TeamSpeakという音声チャットサービスを使い、価値の高いアイテムを持っているプレイヤーの情報を共有し、襲撃していたとされている。

最終的に襲撃を行ったプレイヤーのアカウント停止や永久BANによって事態は終息した。
事件後、ゲーム内のファラドール公園には被害者の記念碑が立てられ、10周年記念イベントの際にはプレイヤーがDurial321に憑依されてPvPを行ったり、巨大化したDurial321と戦うイベントが催された。

4位 B-R5RBでの大規模戦争

発生年2014年
ゲームタイトルEVE Online
事件の系統プレイヤー間の大規模戦争

たった1人のプレイヤーがB-R5RB星系の維持費の支払いを滞納したことが発端となり発生した大規模戦争。

このゲーム内では当時CFCロシア連合とN3&PLの二大派閥で争っていた。
N3&PL陣営のプレイヤーがB-R5RB星系の維持費の支払いを滞納し、領有権が消滅したことで比較的容易に奪取可能な状態になってしまった。

維持費を滞納してしまったプレイヤーはバレないように領土支配ユニット(TCU)を再稼働させて再びB-R5RB星系の領有権を獲得しようとしたが、CFCロシア連合の偵察に気付かれてしまい、TCU再稼働まであと1時間というところでTCUを破壊されてしまった。

そしてCFCロシア連合はB-R5RB星系を奪おうと侵略を開始。
N3&PLがこれに応戦し21時間にも及ぶ大規模戦争となり、最終的にCFCロシア連合が勝利した。

両陣営の被害は75隻のタイタン級戦艦を含む576隻の主力艦と小型艦5000隻以上に上り、ゲーム内の通貨価値にして11兆ISKの損失が出た。
PLEXという課金アイテムの価格を元に現実の通貨価値に換算すると30万~33万ドルである。

ちなみにタイタン1隻を建造するにはスキルや施設ボーナスを駆使して現実時間で約40日かかるらしい。

戦闘終結後、このゲームを開発したCCP Gamesは『ティタノマキア』と呼ばれる回収不可能な沈没船の残骸を表現した恒久的な記念碑をB-R5RBの星系に設置した。
※ティタノマキアとはギリシャ神話におけるティターン神族とアース神族の戦争のこと

【参考】

世界の有名な神様をAIにフィギュアにしてもらった
ギリシャ神話ガイア(Gaia)ギリシャ神話に登場する大地の女神。原初の神(プロトゲノイ)の一柱。タルタロスの妻、オケアノス・レイア・クロノス・テミス等の母。ウラノスが巨人族を大地の奥底(タルタロス)に閉じ込めた際は息子のクロノスに大鎌を与え…

3位 HDDバースト事件

発生年2013年
ゲームタイトルPhantasy Star Online 2
事件の系統HDD内の一部データ削除
プログラムの欠陥

リリースされたアップデートプログラムに致命的な欠陥があり、アップデートするとHDD内の一部データが勝手に削除されてしまうという事件。

約2万人のプレイヤーが被害を受け、OSを起動できなくなったり、大切な写真データが失われてしまったなどと報告されている。

運営の対応も「5000円相当の金券もしくはゲーム内で使用できるポイント1万円分」とHDD内のデータが勝手に削除されたことと全く釣り合わない内容で、火に油を注いだ。

2位 M2-XFEの大規模戦争

発生年2020年
ゲームタイトルEVE Online
事件の系統プレイヤー間の大規模戦争

ビデオゲームの戦闘において最大の損失額としてギネス世界記録に認定された大規模戦争。

M2-XFE星系で起きたPAPI対Imperiumの大規模戦争で、この戦闘だけでは決着が着かず、その後も戦闘が起きている。

この戦争における戦闘時間は14時間とB-R5RBの21時間より控えめだが、タイタンの損失は両陣営合わせて257隻、損失額はゲーム内通貨で29兆ISK、PLEX換算で約37.8万ドルとB-R5RBを上まわった。

過去に類を見ない規模の大量損失は大きな衝撃を与え、ギネス世界記録に繋がった。

B-R5RBM2-XFE
戦闘時間21時間14時間
タイタン損失数75257
ゲーム内通貨損失額11兆29兆
損失額ドル換算33万37.8万

1位 Corrupted Blood事件

発生年2005年
ゲームタイトルWorld of Warcraft
事件の系統パンデミックによる大量死
仕様の穴

ズルグルブと呼ばれる新たなレイドバトルの最終ボス:血神ハッカルが使用する「Corrupted Blood」というデバフ呪文が原因で発生した大量死事件。

このデバフは持続的なHP減少(10秒間、毎秒200~250ダメージ)&近くのプレイヤーに感染するという効果を持つ。
本来ならば時間経過で消滅するデバフなので、ズルグルブの外にこのデバフを持つ出すことは出来ないはずであった。

しかし、召喚すると一緒に戦ってくれるペットをCorrupted Bloodに感染した状態で一旦戻し、再召喚すると引き続きデバフが効果を発揮してしまうという仕様になっており、都市部で再召喚されたペットから感染が拡大してしまった。

感染者が死亡すればCorrupted Bloodも消滅するので、感染者全員が死亡すれば理論上パンデミックは終息したのだが、このデバフは継続的なHP減少では死亡しないNPCにも感染可能だったので、NPCが感染キャリアとなり、多数のプレイヤーに感染してしまった。

高レベルのプレイヤーであれば時間経過でこのデバフが解除されるまで耐えられるのだが、低レベルのプレイヤーにも問答無用で感染してしまい、いたるところに低レベルプレイヤーの屍が転がり、場所によっては低レベルプレイヤーの屍で埋め尽くされる事態に・・・

ゲームなので死亡した低レベルプレイヤーは復活できるのだが、復活した途端にCorrupted Bloodに再感染し、数秒でまた死亡するという、ディアボロも真っ青のゴールド・エクスペリエンス・レクイエム状態になってしまっていた。

この感染爆発は単にゲーム内で話題になっただけで終わらず、現実の感染症伝播をモデル化するためのプラットフォームとしてMMORPGが役に立つ可能性があるとして、イスラエルのネゲヴ・ベン=グリオン大学の疫病学者:ラン・D・バリサールが学術誌『Epidemiology』に記事を掲載するほどの反響があった。

最終的にこのゲームの開発会社であるブリザード社がサーバーのハードリセットと修正パッチ適用を実施し、Corrupted Bloodがペットに感染しないようにして、このパンデミックは終息した。

大した被害はなかったけど面白い事件

Incarnaアップデート抗議事件

発生年2011年
ゲームタイトルEVE Online
事件の系統課金圧
運営への大規模な集団抗議

MMOにおける最大規模のプレイヤー離脱予告としてギネス世界記録に認定された抗議事件。

大型アップデートIncarnaが実装され、自分のキャラクターを三次元空間で表示できるようになり、「宇宙ステーションの中を遂に歩き回れるようになる!」と期待が高まっていたが、その機能は十分に実装されていなかった。

一方でキャラクター用の衣服や装飾品の有料アイテムが前面に押し出されており、反発を強めた。
中でも高額だったモノクルは報道によって約68~70ドルと高額であることが発覚。

これが70ドル・・・?うせやろ・・・?

さらに社内ニュースレターがネット上に流出し、今後戦闘で優位性を得られるようなアイテムも課金アイテムに加わる可能性を示唆するような内容であったため、プレイヤーの不満は頂点に。

Jitaと呼ばれる交易拠点に多数のプレイヤーが宇宙船で集結し、記念碑に向かって一斉に砲撃を加えるなど運営に対する不満を表明し、5833人がサブスクリプションを解約すると宣言。
これが最大規模の離脱予告としてギネス世界記録に認定された。

仮に5833人がサブスクリプションを解約すると毎月約8万7203ドルの収入が失われることとなる。

抗議を受けてCEOは正式に謝罪。
今後Pay to Winとなるような設計は避けることを明言した。

また、抗議の中心となったJitaの記念碑は本来破壊できないオブジェクトであったが、プレイヤーによる抗議活動の象徴となったことを受け、破壊された状態のモデルに変更された。

血のバレンタイン事件

発生年2005年
ゲームタイトルMaster of Epic
事件の系統一方的な虐殺
運営の周知ミス・甘い想定

バレンタインイベント内で発生した一方的な虐殺事件。

このゲーム内の物語の舞台はAge(時代)によって別れており、対人戦中心のWarAge(WA)のプレイヤー数はロールプレイング中心のPresentAge(PA)のプレイヤー数を大きく下回っており、所謂(いわゆる)過疎状態であった。

そこで運営はWAの活性化を目的として「恋のドキ☆ドキ Attack!~バレンタイン大作戦~」というイベントを実施。

PA側のプレイヤーはWA内のキーアイテムを入手すること、WA側のプレイヤーはPA側のプレイヤーを迎撃してキーアイテムを守ることが主旨のイベントであった。

当然PA側のプレイヤーとWA側のプレイヤーで戦闘が発生するのだが、PA側のプレイヤーは事前に対人戦であることを告知されておらず、チョコレートの素材を持てるだけ持ち込むように誘導されていた。

当然装備は軽装、かつ普段から対人戦を嗜(たしな)んでいるWA側のプレイヤーに勝てるわけもなく、WA側のプレイヤーからすらも「このイベント問題あるような」と言われるほどの一方的な虐殺が行われた。

後のインタビューによって「手加減してくれるかと楽観視していた」と運営が甘い想定をしていたことが発覚した。

当然PA側のプレイヤーは不満が爆発、イベントの趣旨通りにキーアイテムを守っていただけのWA側プレイヤーへの非難もあったので、WA側プレイヤーからもイベントに対する不満が出た。

後日、ゲーム誌のインタビューでディレクターとプランナーが謝罪を行った。

アレキサンドライト終身刑

発生年2008年
ゲームタイトルFF11
事件の系統途方もないほどのアイテムの要求数
運営の甘い想定

要求されるアイテム(アレキサンドライト)の数とドロップ状況から見積もったコンプリートまでの年月が余りにも長いことから皮肉を込めて終身刑とネタにされた。

新たに追加された「任務、任務……また任務!」というクエストは、クリア報酬のアレキサンドライトを集めるとミシックウェポンという強力な武器が入手できるという魅力的な内容であった。

しかしそのアレキサンドライトの要求数はなんと5万個!
そのクエストには数日に1回しか挑戦できず、1回クリアすると大体10個くらいドロップするので、これを基に計算すると約14年~137年かかるとプレイヤー間でネタにされた。

やり過ぎたと思ったのか、後に運営はアレキサンドライトの必要個数を3万個に引き下げ、入手条件の緩和も行った。

経験値1024倍事件

発生年2017年
ゲームタイトルメイプルストーリー
事件の系統プログラムのバグ
お祭り騒ぎ

2倍となるはずの経験値が1024倍になりお祭り騒ぎとなった事件。

このゲームでは週末恒例となっている「経験値・メル2倍」イベントにて発生。
プログラムのバグにより2倍の処理が10回実行され1024倍というとんでもない倍率になってしまった。

その結果、戦闘時間たったの40秒で3兆1020億ポイントという莫大な経験値が得られてしまい、ログはレベルアップの文字で埋め尽くされた。

噂を聞きつけたプレイヤーが一斉にログインし狩場に殺到したことによって、各サーバーに激しいラグと障害も引き起こした。

最終的に緊急メンテナンスが実施され、イベント開始前の状態までサーバーがロールバックされた。

Leeroy Jenkins突撃事件

発生年2005年
ゲームタイトルWorld of Warcraft
事件の系統プレイヤーの暴走

Corrupted Blood事件が起きたゲームに残るもう1つの伝説。

Leeroy Jenkinsという名前のプレイヤー(本名はBen Schulz)はボスモンスターからドロップするレアな鎧を入手するため、パーティーメンバーと共にダンジョンに挑んだ。

このダンジョンではボスの手前に無数のチビドラゴンの卵が配置されており、触れるとチビドラゴンとの無用な戦闘を強いられてしまうので、メンバーはボス手前の部屋で真剣に作戦会議を開いていた。

しかしあろうことか当のLeeroyはチキンを温めるため離席しており、作戦会議を全く聞いていなかった。

チキンを温め、戻って来たLeeroyは「Let’s do this. LEEROOOOOOOY!!! JENKINS!!!」と叫び特攻。
チビドラゴンの卵を踏み荒らし、無数のチビドラゴンが誕生。
パーティーメンバーが急いで助けに向かうが見事に全滅した。

後に動画を撮影した本人たちによってやらせであったことが明かされたが、当時は「こういうこともあるよね」と感じさせるリアリティがあり、インターネットミームとして爆発的に広まった。

また、Leeroy Jenkinsは作戦を無視して無計画に突っ込むことを意味するネットスラングとしても定着することとなった。

Okay guys, these eggs have given us lots of trouble in the past.
Uh does anybody need anything off this guy or can we bypass him?
(よしみんな、この卵たちにはこれまで散々苦しめられてきたよな。
えーと、こいつから何か欲しいものがあるやつはいるか? それともスルーしてもいいか?)

Uh I think Leroy needs something from this guy.
(えーと、リロイはこの野郎から何か要ると思うぞ。)

Oh, he needs us devout shoulders, doesn’t, isn’t he a paladin?
(おっと、あいつは信仰の肩当てが必要なんじゃなかったか? あいつはパラディンじゃないのか?)

Yeah, but that won’t help him heal better, he’ll have more mana.
(ああ、でもそれじゃヒールの性能は上がらないぜ、マナが増えるだけだ)

Christ. Okay, uh well what we’ll do, I’ll run in first, uh aggro pull the eggs so we can kind of just, you know, blast them all down with AOE.
(マジかよ。わかった、えーっと、じゃあどうするか。俺が最初に突っ込んで、えーと卵のタゲを取る。そしたらみんなで、その、AOE(※範囲攻撃)で一網打尽にできるだろ。)

Um I will use intimidating shout to kind of scatter them so we don’t have to fight a whole bunch of them at once.
(ええと、俺が威嚇のシャウトを使って奴らを散らばらせるから、一度に大勢と戦わずに済むはずだ。)

Uh when my shout’s done, uh I’ll need Anthony to come in and drop his shout too.
(で、俺のシャウトが終わったら、アンソニーに参加してもらって、お前のシャウトも撃ってほしい。)

Uh so we can keep them scattered and not have to fight too many.
(奴らを散らばらせたままにして、相手にする数を減らすためにな。)

Um when his is done, Bass of course need to run in, do the same thing.
(んで、アンソニーのが終わったら、もちろんバスも突っ込んで同じことをやってくれ。)

Uh we’re going to need divine intervention on our mages, uh so they can uh AOE, uh so we can of course get them down fast because we’re bringing all these guys.
(メイジたちにはディヴァイン・インターベンションが必要になるな、奴らが範囲魔法を撃てるようにするためだ。全員を引き連れてるんだから、手際よく片付けないとやばいことになる。)

I mean, we’ll be in trouble if we don’t take them down quick.
(つまり、さっさと倒さないとピンチになるってことだ。)

Uh I think it’s a pretty good plan.
(結構いい作戦だと思うんだ。)

We should be able to pull it off this time.
(今度こそ上手くやれるはずだ。)

Uh what do you think Abdul?
(なあ、アブドゥルはどう思う?)

Can you give me a number crunch real quick?
(すぐに確率をはじき出してくれないか?)

Uh, yeah, give me a sec.
(えー、ああ、ちょっと待ってくれ。)

I’m coming up with 32.33, uh repeating of course, percentage of survival.
(計算結果が出たぞ、生存確率は32.33%――もちろん、3が循環するぞ)

Oh, that’s law better than we usually do.
(おお、それなら普段よりずっとマシだな。)

All right, ready guys…
(よし、みんな…)

Let’s do this. LEEROOOOOY!!! JENKINS!!!
(さっさとやろうぜ。リロオオオオオオイ!!!ジェンキンス!!!)

Oh my god, he just ran in.
(なんてこった、あいつ突っ走っちまったぞ。)

Save him!
(助けろ!)

Oh gee… stick to the plan.
(やれやれ…計画通りにやれ。)

Go, let’s go, let’s go!
(行け、行くぞ、行くぞ!)

Stick to the plan, guys.
(計画通りに動くんだ、お前ら!)

Stick to the plan.
(計画を守れ)

Oh gee… oh fxxk. Give me divine intervention. Hurry up.
(うわ、マジかよ。ディヴァイン・インターベンションをくれ。早く!)

Saying I can’t cast.
(詠唱できないって言ってるだろ!)

I can’t move. Am I lagging guys?
(動けないぞ。俺ラグってるのか?)

I can’t move. What the… what the hell? I can’t AOE. Oh my god.
(動けない。なんだこれ、どうなってんだ? 範囲魔法が撃てない。なんてこった。)

The eggs keep respawning.
(卵が次々わいてきやがる。)

I don’t think you can cast with that shit. Oh my god.
(あんな状態じゃ詠唱なんて無理だろ。マジかよ。)

Oh my god.
(うわぁ。)

God damn it, Leeroy.
(クソが、リロイめ!)

God damn it, you moron Leeroy.
(くそっ、この大バカ者リロイが!)

This… this is ridiculous. Dumbass.
(な・・・なんだこれ、ふざけやがって。アホめ。)

I’m dead. Fucking dead.
(死んだわ。完全に終わった。)

God damn it, I died before I could remove.
(くそっ、デバフを解除する前に死んじまった。)

I’m going to die on this. God.
(ここで全滅かよ。ちくしょう。)

Oh rez us. Rez us.
(おい蘇生してくれ。蘇生しろよ。)

Why’d you do this shit, Leeroy?
(なんでこんなクソみたいな真似したんだよ、リロイ?)

I’m trying.
(やろうとしてるだろ。)

It’s not my fault.
(俺のせいじゃない!)

Who Soulstoned?
(誰かソウルストーン(※蘇生用アイテム)使ってたか?)

We do have a Soulstone up, don’t we?
(ソウルストーンの効果残ってるよな?)

I think you got Soulstoned, Warlock.
(お前ソウルストーンかかってたんじゃないのか?ウォーロック。)

Oh god.
(やべえ。)

Oh fxxk.
(クソっ。)

Leeroy, you are just stupid as hell.
(リロイ、お前マジで救いようのないバカだな。)

Oh bro, we’ve wiped, chicken.
(ああもう、全滅だ、チキン野郎が・・・)

以上、MMOで話題になった事件ランキングTOP5をAIに教えてもらった結果でした。

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